カリスマ店員になるために頑張った3つのこと。

私が世間で言われるカリスマ店員と呼ばれるようになるまでは非常に大変な毎日でした。その1つが私は昔からコンプレックスだった体型を直すことから始めたからです。私の家系はいわゆる太りやすい一家であり、食事はすぐに顔、体に反映されるようなタイプの人間でした。

また私はあまり食事、運動に気を使うタイプではないので高校2年生までは本当にポッチャリ体型でさえない女子高生でもありました。

高校を卒業して大学にはいかずに地元で自分で仕事を探そうと色々と調べましたがやりたい仕事がありませんでした。同時に私の街には新しくファッションビルが作られることがわかりました。

時は過ぎて約3ヶ月後。

新しく建設されるファッションビルに入るブランドなども決まってきてOPENに向けたアルバイトであったり管理職募集の求人が入るようになりました。

そこで私は一大決心をしました。スタイルをよくしてファッション店員として働いていくことを。。。

そこで痩せるため、綺麗になるために頑張った3つのことがあります。

一つ目は食事に気をつけることです。間食をしない。野菜から食事を食べ始める。カロリー計算をしてしっかりと食生活に気をつかうようになりました。

2つ目は運動を始めました。
起きてからお昼までは2時間程度、ジョギングをしたり、ストレッチをする日課を作りました。

3つ目は上記の2つのことを意識して行うようになってから約1ヶ月程度経った頃には若干ですが、体型にも変化を覚えました。

そこでラストスパートと思いダイエット エステに通う決心をしました。

お金は高校時代のバイト時に貯めていたお金があったので全部使いきる覚悟でエステ通いをしました。

そういった努力をはじめてから約3ヶ月後には体重−18キロ減に成功。

親、親戚、友人からも別人と言われるくらいの肉体改造、自分改造に成功しました。

オシャレにも気をつかうようになりいざ、ファッションビルの面接へ。

結果は働きたいブランドに一発合格しました。それから1年後には雑誌にも出るようになり、カリスマ店員と呼ばれる地位にまで昇り詰めることに成功。

あの時期は本当に辛かったですが、辛いことをした分だけ後で結果がついてくると確信できた出来事でもありました。

ですから、皆さんも諦めずにやりたいこと。なりたい自分がある場合は少しづつでも良いので一歩を踏み出していきましょう。努力すれば必ず結果がついてくるはずです。

modeusa

アパレルのアルバイトの王道と呼ばれるとショップスタッフを一番先にあげると思います。一杯求人がありますよね。

でもアパレル関係のアルバイトってポジションによっては色々な仕事を任されるケースも多いそうです。基本的には接客なのですが、裏方に回り、品出しや在庫補充なども仕事の一部です。

難しいの人気ショップのアルバイトですよね。募集があってもすぐに採用枠が埋まってしまったりします。109などの人気ショップはものすごく人気があり倍率がすごく高いそうです。また暇な時間もほとんどないので接客やアパレル販売の基礎やスキルを磨くにはうってつけの場所でもあります。

アパレル店員の場合はあまり暇すぎてもつまらないバイトになるようで少し忙しいくらいが最も良いそうです。【経験談】

あとはショップによって時給などにも違いがあります。やっぱり都内の方だと時給1000円以上のショップが多いですが、田舎になると1000円をきったりします。これは忙しさの違いもあると思いますが、お客さんと接する数も全然違ってきますので当然といえば当然ですよね。

求人を探す場合にはハロワや情報誌をみてもあまり見つかりません。アパレル関係のバイト情報はアパレル求人アルバイト情報サイトにあります。

ここを探すと数えきれないくらいの求人情報があるのですぐにお目当てのバイトを見つけることができますよ(^o^)特に関東や東京圏の募集量がすごいのでアパレルのバイト求人に困ることはないと思います。

ファッションデザイナーの仕事ってなにするの?

お洒落な女性

ファッションデザイナーの仕事は多くの方がデザインを考えることだと勘違いしている人が多いです。実はファッションデザイナーの仕事はかなり多く、企画の段階から始まっています。しかもリサーチもします。自分のデザインする服はどんな人、年齢、シーズンに着るのか?などを考えて売れる服を作るのが基本となるのです。

そうですね。まずはコンセプトを作ります。そこからデザインへと意向していくのが基本となります。また生地や素材、縫製のやり方までも最初に決める必要があります。また他のアイテムとのコーディネートにてきすのかどうかもすごく重要な考えになってきます。

これだけでもかなりの仕事量があることがわかると思います。さらに服を作る技術が必要になってくるので経験値とスキルの両方が必要な職種でもあるのです。

その分、やりがいがありますし、自分のデザインした洋服が売られている。着られている時の快感は人にはわからない嬉しさがありますよ(^o^)

ファッションデザイナーになるには服飾専門や大学などを卒業して基本的な知識をつけた状態でないと採用されることは難しくなります。技術がある人はファッションデザイナー求人情報を探して自分で応募するのもありだと思います!

180度違った方面への転職

今から20年以上前の話になります。

当時大学の文学部を卒業してなんとなく将来のビジョンも明確でないままに住宅,不動産関連の会社に就職しました。

就職活動も今の時代と違って厳しくもなく、いくつかの内定を貰いましたが初任給が良かったのでその会社に決めました。

入ってから2〜3年経った頃、何も自分自身で作り出していないという物足りなさを感じるようになりました。

残業も多く休みもイベント等にかり出されなかなか自分の時間も持てませんでした。

そこで一念発起してもともと興味のあったコンピューターのソフトウェア会社に転職しました。
まだITという言葉がなかった時代でしたが、なかなか活気に溢れた業界でした。

不安もありましたが、若いしなんとかなるだろうという気楽さもありました。

憶えることや勉強しなければならないことが多く、残業もかなりやりましたが毎日が充実していました。

初めて仕事を与えられ、ソフトを作り上げた時の感動は今でも忘れられません。

今ではIT系でも大手企業の派遣求人も増えてきているので派遣社員として出向して仕事に慣れながら正社員への交渉を進めるといった若い方も多いそうです。私の時代とは就職への切り口も違ってきたように思えますね。

短時間でお金がいっぱい稼げたアルバイト!

夜勤バイトしている大学生の画像

私は大学生時代に多くのアルバイトをした経験があります。その中でも短時間で時給も高く、少ない労力で高収入になったアルバイトがいくつかありました。

中でも夜勤のアルバイトはかなり効率がよく体もラクだったのを覚えています。

私が行った夜勤のアルバイトはコンビニをはじめ、ビルの警備などをやりました。田舎なのでコンビニもビルの警備もかなり暇な時間が多く椅子に座っている時間の方が長い日もありましたよ!

夜勤アルバイトは日中とくらべても約20%近くは時給が高くなるので大学生やフリーターには人気のアルバイトなので、求人に受かるのが大変とされています。

私もバイト時代は夜間狙いで多くの企業の面接を受けましたが、やはり倍率が高いのでなかなか受かりませんでした。そこで求人情報誌だけでなくネットからも募集がないかを調べたりして、かたっぱしから応募したことを覚えています。

情報誌だけでなくネット求人の方が募集は多く、応募に関しても簡単に行えるのですごく効率的ですね。あの時代はまだスマホがでたばかりで各求人サイトもスマホ対応されていなかったのですが、絞り込み検索機能があったので夜勤、夜間バイトを数クリックで見つけることができました。

今では工場も24時間営業をしている企業も多く、昔に比べても夜勤アルバイトは増えてきていると大学の後輩が言っていました。今の大学生は求人情報誌よりもネット求人の方を使う傾向が強いみたいですね。便利な機能が色々とあってすぐに応募できることがメリットみたいです。またスカウト機能なども充実しているので名の知れた大学に在学中の場合はバイトのスカウトがけっこう来るみたいですよ!

夜勤バイトを特集したサイトも増えてきたので短時間で高収入なアルバイトがしたい方はチェックしてみると良いと思います!

映画館でのアルバイト!

学生のお小遣い稼ぎと言えばアルバイトですね。
私も学生の時アルバイトをしていました。
映画館でのアルバイトでした。
オープニングスタッフということで面接も大きな会場でビックリするくらいの大勢の人が来ていました。
その人数をみただけで、緊張して気のきいたことも言えず、もう落ちたと思ったけどなぜか合格していました。
オープニングスタッフの良さはみんな一緒にスタートってことですね。
初めはオープン前の研修です。
これがアルバイトというよりも学校みたいで、友達もたくさんできるし仕事に関してもみんなで意見を出し合って作り上げていくって感じでとてもやりがいを感じました。
この研修期間が一番楽しかったですね。
オープンも待ちに待ったオープンでとてもわくわくと楽しくお客様をむかえることができてとてもいい経験になりました。

一番長く続いたアルバイト

私が学生時代に行っていたアルバイトで、一番思い出に残っているのは仲の良かった友人数人と一緒にアルバイトをしたときのことです。職種は工場での簡単な仕分け作業だったので、すぐに仕事に慣れ、おまけにそこは仕事をしていた人たちがみんな若い人たちばかりだったので、あまり気を使わずにアルバイトを続けることができました。
そして友人と一緒に仕事をしていたので、それもまた楽しかったことの一つでした。とはいえ仕事中は一人黙々と作業をしていたので、言葉を交わすということはなかったのですが、それでも同じ場所に知った顔があるというのはすごく安心できました。
そうしてそのアルバイトは私が行った中では一番長く続いたものとなりました。

アルバイトをやめてから仲良くなるケースもある!

東京の下町あたりにある健康ランドの宴会場でやったアルバイトで知り合った人とは、出会って15年以上経った今でも数年に1回くらいの頻度で会っています。私は今は仙台住んでいるので距離が離れているために数年に1回になっていますが、この前久しぶり会ったら、東京に出て来いよと言われました。
その宴会場でアルバイトしていた人はみんな歳が近くて、働き出してすぐ仲良くなれたのですが、私が実際に働いたのは3ヶ月だけだったんです。なので、アルバイトを辞めてからみんなとよく飲みに行くようになって仲良くなったという、珍しいケースでした。ここだけです。辞めてから仲良くなったところは。
宴会場なのでほとんどのお客さんは酔っ払っていて、配膳の仕事をしていたのですが接客は大変でした。

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学生の頃は色々なアルバイトをしました。

ホームセンターでのアルバイトも今ではいい思い出となっています。

その当時仕事を教えてもらっていた方々は、学生のころの私からみれば、かなり年数の経過した社会人に感じたものでしたが、今となっては自分の方がはるかに年上になってしまっています。時の流れというものを感じてしまいます。

私の主に担当していた仕事は日用雑貨の類いでした。

その日の目玉商品の陳列のお手伝いをするというものでした。日替わりの目玉商品としては、洗濯機用洗剤、台所用洗剤、トイレットペーパーなどです。

そういった商品を日頃の定位置から、特売の場所に移動させたりするのです。又、混雑してきた時にはレジの応援にも入ります。

レジ打ちは女性パートの仕事だったのでしなかったのですが、レジ打ちの方の後ろに立って、お客の商品の袋詰めを手伝ったり、購入済みの商品にテープを貼付けたりするといったことをしました。

ただしあまりアルバイトで稼ぎすぎると扶養を外されて、税金を自分で払わなくてはいけなくなるので、注意が必要ですね。アルバイトの場合は扶養控除内で働けるバイトを選択した方が無難だと思います。

正社員から派遣社員へ転職!

就職難でなかなか正社員の門扉が狭い中、あえて正社員をやめて派遣社員へ転職するという選択肢もあります。
せっかく正社員で働いているのに!と周りから思われるかもしれませんが、正社員ならではの苦労もあったりしますよね。
正社員のしがらみから解き放たれたい!という人もいると思います。
そんな時は正社員にしがみつくのではなく、派遣社員として働くという手もあるということです。

派遣社員だと手当も給料も減ってしまうのでは?と思いがちですが、必ずしもそうではありません。
長引く不況で残業代やボーナスカットをしている企業も多いです。
しかし、派遣社員なら時間給なので働いた分だけお給料がもらえます。つまり、残業した分もしっかりとお給料がもらえるというわけです。
しかも、最近は派遣社員にも手当や福利厚生がしっかりとつく企業が増えてきています。
正社員と派遣社員の垣根がなくなりつつあるんです。

働いた分だけしっかりとお給料がもらえるので、やりがいをもって仕事をすることができる派遣社員に転職するという選択肢を加えてみてはいかがでしょうか。